太ももと二の腕はすぐお肉がついちゃう

骨盤枕ダイエットをためしてみました

骨盤枕ダイエットをためしてみました。
一日5分でペタンコと骨盤矯正ができちゃうということだったので気になって買っちゃいました。
金額も安くて専業主婦の私にもすぐに買う事ができました。
開いた骨盤をとじて、内臓をもちあげることでくびれをつくってくれるみたいですが・・・。
私は朝と夜お風呂上りに試してみることにしました。
骨盤まくらで練るだけだから、楽かなと安易な考えでしたが、最初は慣れていないせいなのか、身体がゆがんでいるせいなのかわかりませんが、痛かったです。
骨盤矯正とあってそれなりに身体は痛かったですが、身体に効いている感じはしました。
枕を抑えて体を倒すのですが、そこが一番きつかったです。
普段気づくと、前傾姿勢になってはいますが、身体をそらすってことはなかなかやっていないので、きつかったんだと思います。
便秘症の私は便秘にもきくという体制もやってみました。
枕を二つ使うのですが、枕は一つだけ!
バスタオルを枕として使う事もできたのです。
バスタオルを丸めて輪ゴムで固定するだけで、同じように骨盤枕になっちゃうんです。
最初はしばらく痛かったのですが、だんだん気持ち良さに変わっていきました。
気づけば、便秘にも効果大でした。
パッとした体重変化もなかったですが、気持ちよさと便秘予防として今も続けています。
今はくびれの体制も試しています。
バスタオルでもできるので、枕が壊れてしまったとしてもつづけられそうです。



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間違ったダイエット

朝はスッキリしているのに、夕方になると足がむくんで、足が重たくなります。
このむくみは、睡眠時間の不足、塩分やアルコールの摂りすぎ、冷え性だけでなく、間違ったダイエットが原因もあるのです。
むくみを放置していると肌表面がオレンジの皮のようになるセルライトや脂肪に変わって、脚自体が太くなることもあるそうなんです。
どうせダイエットするならば、きれいな痩せ方をしたいですよね。
むくみは、血管の外にある細胞と細胞の間に、余分な水分がたまった状態のことを言います。
血管やリンパの流れが悪くなると水分がスムーズに吸収されなくなります。
リンパは周りの筋肉や重力によるわずかな力で流れるため、とても時間がかかるそうです。
だから立ちっぱなしや座りっぱなしの筋肉を使わないでいると水分がたまってむくんでしまうのだそうです。
だから、しっかりケアしておかないと、ますますリンパが滞りさらに、むくんで、脚が太くなることに・・・。
むくみは寝ている時に解消される仕組みではあるようですが、十分な睡眠が必要です。
とが必要なのです。



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ダイエットに最適な食べ物

ダイエットに最適な食べ物があります。
日本人に不足しがちな様々な栄養素をいっぺんにとることができるもの。
それはホールフードなんです。
殻や皮なども食べることで、そこに含まれる食物繊維やミネラルなど、栄養を余すことなく全部体に入れられる。
これって本当に身体によいそうです。
てが加えられた食材と比べると、糖質の吸収にかかる時間が長いので、血糖値の上昇が、穏やかで、腹持ちもよいそうです。
ホールフードってあまり頻繁には聞かない言葉ですが、アメリカの方では大注目の食品みたいです。
皮ごとの野菜や果物、頭から尻尾まで食べる魚や海藻など、精製していない食材をなるべく自然な形で食べる。
「一物全体食」がホールフードだそうです。
私は、なぜだか、ダイエットには大豆系はよくないと勝手に思ってました。
でも違ったんです。
ナッツ系は、お肌にもよくないと思ってました。
思い込みって怖いです。
小さいのに、たんぱく質、ミネラル、ビタミンなどの栄養素が豊富でした。
ダイエットや美容にも効果があるし、抗酸化作用が高いから、老化の進行抑制が期待できるらしいです。
今までは、避けていた食べ物でしたが、これからは積極的におやつにしていこうと思います。



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まず食事制限

痩せたい時って、まず食事制限を思います。
食事の量をへらしたりとか、一日2食にしてみたり・・・
でもやせない理由は、その安易なダイエットかもしれません。
太りにくい身体づくりには、間食することが重要!!って説もあります。
間食向きの食べ物もあるようです。
それを食べるタイミングもあって、それがうまくいけば理想の体になれるかもしれません。
食べ過ぎても太るし、かといってたべなさすぎるのは体のためにもよくないですよね。
一番いいのは一日3食きちんと食べること!!
そしてダイエットに効果的な間食は大豆食品だそうです。
間食ををすると、適度に空腹が抑えられるから、食事の量が減り、余計なエネルギーを体に入れずにすむのです。
だからダイエットには、間食も必要。
食事で不足しがちな栄養素を補給するという意味で大豆食品をはじめとするホールフードがよいという説もあるようです。
ダイエット中は一日2食にしたりと食事の数を減らしがちですが、そんなダイエットをしている人の方が 皮下脂肪が厚いそうです。
脂肪をため込みやすい身体になってしまったということです。
大豆にはたくさんの栄養素があるので、これから小腹がすいたら大豆が一番です。
少し買いだめしておこうと思います。



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太ももと二の腕はすぐお肉がついちゃう

どうして、太ももと二の腕は、すぐお肉がついちゃうんですかね!?
それはそれは、しっかりとした理由があるそうです。
女子の体の中で一番脂肪がつきやすい場所なんだそうです。
血液中の脂肪を取り込むレセプター(受容体)の多い場所が、男性はお腹で、女性は二の腕や太ももだという説もあるそうです。
女性特有の脂肪の影響で皮下脂肪が多くて、筋肉量が男性に比べて少ないから、プ二プ二した脂肪が目立ちやすいということかもしれません。
そんな太ももや二の腕を細くしたいですよね〜。
でも部分痩せはやっぱり難しいそうで、全身運動が必要なんです。
引き締めたいならば、筋肉を使って、脂肪を落としたいなら有酸素運動が一番です。
どちらにしろ運動をして基礎代謝をあげるしかないのです。
トレーニングは、正しくやらないときれいな体にはなりません。
たるんだお肉がついてしまうのは、身体や筋肉を正しく使っていないからだそうで、姿勢が悪く日頃から運動をしていない人の衰えだそうです。
自分の体をなまけさせてはいけません
普段の姿勢からきをつければ、少しづづ体型も変わるかもしれません。
私の場合は、まずは、椅子に座るとき、背骨を伸ばして、足を意識してくっつけようと思います。



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